行政書士しのはら事務所 ロゴ
行政書士

行政書士しのはら事務所

東京都 新宿区 高田馬場3-2-14 天翔高田馬場ビル220

行政書士しのはら事務所 - 画像 1
1 / 1

会社概要

行政書士しのはら事務所は、東京都新宿区を拠点に、住宅宿泊事業(民泊)の届出、旅館業許可申請、関連する保健所・消防署との事前相談、必要書類の作成・提出をサポートしている行政書士事務所です。 民泊や旅館業は、物件の用途、建築・消防設備、条例、近隣説明、管理体制など、事前に確認すべき事項が多く、物件ごとに進め方が異なります。 当事務所では、開業前の物件確認から、行政との事前協議、必要書類の整理、届出・許可申請まで、事業者様が安心して手続きを進められるようサポートしています。

対応エリア

東京都

会社の特徴

民泊届出・旅館業許可の両方に対応

住宅宿泊事業法に基づく民泊届出と、旅館業法に基づく旅館業許可の両方を見据えて、物件や事業計画に合った進め方をご相談いただけます。

保健所・消防署との事前相談を重視

民泊・旅館業では、申請前の確認が非常に重要です。 当事務所では、保健所・消防署との事前相談を踏まえ、必要な設備、図面、書類、スケジュールを整理しながら手続きを進めます。

物件確認から申請までまとめて相談可能

物件の用途や構造、管理体制、近隣説明の要否などを確認し、届出・許可申請に必要な手続きをサポートします。 「この物件で民泊や旅館業ができるか不安」という段階からご相談いただけます。

事例

【マンションタイプ / 住宅宿泊事業法(民泊)】

新宿区エリアのマンションタイプの物件について、民泊運営に向けた事前確認を行った事 例です。届出前に確認すべき保健所・消防署・契約関係のポイントを整理し、住宅宿泊事 業届出をサポートしました。

【マンションタイプ / 住宅宿泊事業法(民泊)】

【アパートタイプ/ 住宅宿泊事業法(民泊)】

中野区エリアの物件について、住宅宿泊事業届出に関する書類作成・行政確認をサポート した事例です。近隣住民説明会も含め、届出に必要な手続き全体をサポートしました。

【アパートタイプ/ 住宅宿泊事業法(民泊)】

【マンションタイプ/ 旅館業許可〗

中野区エリアのマンションタイプの物件について、旅館業許可申請に加え、建築基準法上 の確認事項を含めて検討した事例です。延べ床面積、建物用途、用途変更の要否、消防設 備、建築士との連携など、複数の論点を整理しながら申請準備を進めました。

【マンションタイプ/ 旅館業許可〗

この会社に問い合わせる

サービス内容や対応エリア、見積相談などを受け付けています。

基本情報

メール
info@office-shinohara.net
電話番号
050-1720-5504

この会社に向いている相談

  • 民泊らしい印象に残る空間づくりをしたい
  • この物件で民泊や簡易宿所ができるか確認したい
  • 民泊届出と旅館業許可のどちらで進めるべきか相談したい
  • 保健所や消防との事前相談を含めて進めたい
  • 申請書類の準備から提出までまとめて任せたい
  • 開業後の運用も見据えて相談したい

関連ページ

同じカテゴリ
対応エリア

民泊マーケット経由で相談受付中

サービス内容や見積条件、対応エリアの確認をまとめて依頼できます。

相談フォームへ進む

他の行政書士会社を探す

行政書士に役立つ記事

物件選びや制度理解、運営の進め方をあわせて確認できます。